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最近、まりあの語彙が一段と発達してきた。
そしたら、自分のちょっとした願望も言えるようになってきました。

「この子のレベルはこれくらい」
と親が勝手にレベルを決めると、子どもはそれ以上伸びることはない。

「そんなこと無理!」
「何をアホなこと考えてんねん!」
「才能がない!」
「あきらめろ!」
などなど、こうして親は知らず知らずのうちに、
子どもの「やりたいこと」を奪い「あきらめる」ことを教えている場合がある。

“子どもは誰もが夢を叶える道を持っている”

子どもが身のほど知らずの夢について語る時、親のやるべきことは、
その夢についてあらゆる観点から、よく話し合ってやること。

そして、どうすればその夢に希望をもって近づけるか、その方法を助言してやる。
それから「あきらめなければ、どんなことでもたいていは実現可能」
だと激励してやること。

子どもの夢、守ってやりたいですね。



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